「Galaxy Note 5」のスペック

スリープ状態になっていてもペンを使用して手書きメモがとれるようになっており、本体背面には金属フレームとガラスをベースにしたデザインを採用して特徴的となっているハイスペックスマホが「Galaxy Note 5」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約171gになっており、カラーバリエーションはシャンパンゴールド、シルバー、ブラックの3色が用意されています。
ディスプレイは約5.7インチ高解像度Super AMOLED液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーはワイヤレスでの高速充電が可能で内蔵タイプの3,000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはExynos 7420オタクコア2.0GHzを搭載していてRAMが4GBを採用しており、ストレージ容量は32GBと64GBが用意されています。
カメラは約1,600万メインカメラと明るいレンズが付いた約500万画素のインカメラが搭載されており、メインカメラにはVDISという手ぶれ補正機能や動画をストリーム配信できる機能が付いています。

「Redmi 3 Pro」のスペック

背面には高性能指紋認証センサーを備えていて、簡単にロック解除できるだけでなく強力なセキュリティ対策にもなり、大型液晶ディスプレイや高性能CPUなどを搭載したハイスペックスマホが「Redmi 3 Pro」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約69ミリ、高さ約139ミリ、厚さ約8.5ミリ、重さ約144gの軽量コンパクトサイズになっており、カラーバリエーションはクラシックシルバー、クラシックゴールド、ファッションダークグレーの3色が用意されています。
ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応している4,100mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン616オタクコア2.0GHzを搭載していてRAMは3GBになっています。
ストレージは32GBで128GBまで増やすことができます。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、メインカメラにはF2.0の明るいレンズ、サブカメラにはF2.2の明るいレンズが付いています。

「Xperia XA Ultra」のスペック

大型ディスプレイを搭載しているのに連続使用時間が2日間と長くなっており、更には高性能カメラや高性能CPUなどが搭載されたハイスペックスマホが「Xperia XA Ultra」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約79ミリ、高さ約164ミリ、厚さ約8.4ミリ、重さ約202gとなっており、カラーバリエーションはブラック、ホワイト、ゴールドの3色が用意されています。
ディスプレイは約6インチIPS LCD液晶ディスプレイを搭載し、左右のフレーム幅が狭くなっている狭額縁設計が採用されています。
CPUはMediatek MT6755 Helio P10オタクコア2.0GHzを搭載していてRAMが3GBになっています。
バッテリーは最長で2日間使用可能な2,700mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは光学式手ぶれ補正機能付き高性能カメラ約2,150万画素のメインカメラと約1,600万画素のサブカメラが搭載されています。
ストレージは16GBでmicro SDカードを使用することで200GBまで増やすことができます。
ボディはメタル素材を採用し丸みを帯びているのが特徴的です。

Xperia XZ1 Compact SO-02K

「Xperia XZ1 Compact SO-02K」は、ソニーモバイル製のAndroid 8.0搭載スマートフォン。NTTドコモの2017年冬モデルとして11月中旬に発売されます。1年ぶりの登場となるXperiaのコンパクトモデルで、Xperia XZ1と多くのスペックが共通で、4K撮影やスーパーハイスピード撮影が可能なカメラ、ハイレゾDAC内蔵のオーディオなど、フラッグシップ級の性能を備えます。人の顔などを3Dモデルにできる新機能「3Dクリエイター」にも対応しています。4.6インチのHDディスプレイを装備します。メインカメラは1920万画素、インカメラは800万画素。チップセットは「Snapdragon 835 MSM8998」(2.45GHz×4+1.9GHz×4、オクタコア)で、メモリは4GB。ストレージは32GBで、microSDXC(最大256GB)をサポートします。OSはAndroid 8.0 Oreoを搭載して、ボディカラーは写真のWhite Silverのほか、Horizon Blue、Black、Twilight Pinkをラインナップしています。

AQUOS K SHF34とGRATINA KYF37

折りたたみ型ケータイのAQUOS Kは、ワンプッシュで開けるボタンや、よく使う電話番号や機能を割り当てられるクイック起動キーを搭載しています。ディスプレイは3.4型のqHD(540×960ピクセル)液晶。前モデル「AQUOS K SHF33」と同じ本体サイズをキープしながら、約1.3倍となる1800mAhのバッテリーを搭載した。IPX5/8の防水とIP6Xの防塵(じん)、耐衝撃性能もサポートしています。GRATINAも折りたたみ型のケータイ。騒がしい場所でも通話の声が鮮明に聞こえるよう、ディスプレイ全体で音を伝える「スマートソニックレシーバー」を搭載しています。通話終了後に、直前の通話内容を音声データとして保存できる「あとから録音」、同じ相手から10分以内に2回以上の不在着信が続くと、段階的に着信音を大きくする「ステップアップ着信」など、通話を便利に使える機能を充実させています。ディスプレイは3.4型のフルワイドVGA(480×854ピクセル)液晶で、IPX5/8の防水とIP6Xの防塵(じん)、耐衝撃性能もサポートします。

gooSimseller、「ZenFone 4」「ZenFone 4 Selfie Pro」「Moto G5s Plus」を販売開始

NTTレゾナントは、ASUS製の「ZenFone 4」「ZenFone 4 Selfie Pro」とモトローラ製の「Moto G5s Plus」の販売を開始しました。音声通話SIMの契約が条件となる「らくらくセット」の場合、一括購入時の価格は、ZenFone 4が5万800円(税抜、以下同)、ZenFone 4 Selfie Proが3万6800円、Moto G5s Plusは3万1800円となります。端末価格にMVNO「OCN モバイル ONE」の初期費用(3000円)が含まれます。らくらくセットでは、分割払いでの購入も対応します。価格はZenFone 4が2200円×24回(総額5万2800円)、ZenFone 4 Selfie Proが1600円×24回(総額3万8400円)、Moto G5s Plusは1400円×24回(総額3万3600円)です。初期費用3000円は端末代とは別に契約時に請求されます。「ZenFone 4」は背面のデュアルカメラにより、120度の広角撮影に対応するスマートフォンで、暗所にも強いカメラ機能が特徴となっています。

スペックを強化した「BlackBerry KEYone Black Edition」9月下旬に発売

TCLコミュニケーションの正規代理店であるFOXは、9月下旬に「BlackBerry KEYone Black Edition」を発売します。本製品は、6月に登場した「BlackBerry KEYone」のスペックを強化したモデルです。OSにAndroid 7.1を搭載し、Google Play上のアプリを使用可能なほか「BlackBerry Hub」「BlackBerry Messenger」「BlackBerry Password Keeper」「カレンダー」などの独自アプリをプリインストールしています。また、プライバシー保護とセキュリティに特化したBlackBerry端末専用アプリ「DTEKTM by BlackBerry」もプリインストールし、マイクやカメラ、位置情報、個人情報などにアクセスしているアプリを個別に監視・コントロールし、より高いセキュリティ性を実現しています。QWERTYキーボードとタッチパネルを両立した「Touch-Enabled キーボード」には指紋認証機能を備え、外部接続端子にはUSB Type-Cを採用しています。

「CAT S40」のスペック

日常生活では勿論のこと、アウトドアでも安心して使用できるスマホが「CAT S40」というタフネススマホです。
耐衝撃性能に対応しているだけではなく強力な防水機能や防塵機能が付いています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約74ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約12ミリ、重さ約185gになっており、カラーバリエーションはブラックのみとなります。
ディスプレイは約4.7インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載していて、液晶表面にはGorilla Glass 4が採用されています。
CPUはクアルコムのMSM8909スナップドラゴン210クアッドコア1.1GHzを搭載しており、メモリは1GBになっています。
バッテリーは連続待受時間が約39日間もある3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラを搭載していて、HDR撮影やオートフォーカス、タッチフォーカスやパノラマモードなどが付いています。
便利な機能として側面にアプリを素早く起動できるボタンが採用されています。

スペックを強化した「BlackBerry KEYone Black Edition」9月下旬に発売

TCLコミュニケーションの正規代理店であるFOXは、9月下旬に「BlackBerry KEYone Black Edition」を発売します。本製品は、6月に登場した「BlackBerry KEYone」のスペックを強化したモデルです。OSにAndroid 7.1を搭載し、Google Play上のアプリを使用可能なほか「BlackBerry Hub」「BlackBerry Messenger」「BlackBerry Password Keeper」「カレンダー」などの独自アプリをプリインストールしています。また、プライバシー保護とセキュリティに特化したBlackBerry端末専用アプリ「DTEKTM by BlackBerry」もプリインストールし、マイクやカメラ、位置情報、個人情報などにアクセスしているアプリを個別に監視・コントロールし、より高いセキュリティ性を実現しています。QWERTYキーボードとタッチパネルを両立した「Touch-Enabled キーボード」には指紋認証機能を備え、外部接続端子にはUSB Type-Cを採用しています。

“「Apple Watch 3」が9月22日発売、単体で通話できるようになりました “

アップルは、スマートウォッチの新製品「Apple Watch Series 3」を9月22日に発売する。9月15日から予約を受け付ける。日本ではNTTドコモ、au、ソフトバンクで取り扱われます。従来モデル同様にサイズ、ケースの素材とカラー、付属バンド、コラボレーションなど多数のモデルがラインナップされているのですが、今回はさらにGPSモデルとLTE通信にも対応するGPS+Cellularモデルの2種類が用意されています。価格はもっとも安いアルミニウムケースだとGPSモデルが36,800円(税別、以下同)から、GPS+Cellularモデルが45,800円から。Apple Watch Series 3の登場により、同Series 2は終了しますが、Series 1は継続販売されるとのことです。Series 1の価格は27,800円からとなります。「Apple Watch Series 3」はwatchOS 4を搭載するスマートウォッチで、セルラーモデルでは、ディスプレイがアンテナを兼ねており、SIMカードの機能が組み込まれ、単体で通話までできるとのことです。